「一首歌一個故事」

曲/林慕徳  詞/林夕  歌/譚詠麟


チンチョイディク ギッ タ  リュン ダンリュン ダン ジョ ゴ
清  脆  的  結  他   亂  彈  亂  彈  著  歌

メイメン ノイ  ヨンジョイ ゴンサム  モ
未  明  内  容  在  講  甚  麼

チョンティムマ ディクンゴイ  ドウ イム ハ  シ マン  ドウ ンゴイ ダ  ジョ モ
從  甜  蜜  的  愛   到  炎  夏  是  吻   都  愛  得  著  魔

シ ガン  ユ ファイ ロ グオ  ヤウ レイ ソン ダン シ  ソ
時  間  愉  快  掠  過   有  理  想  但  是  ●

ヤ ドウ バッ チョ
也  都  不  錯

ジク ドウ ジョイマウ ヤッ ティンチョンジョンモウ ジョンンゴイ ゴ
直  到  在  某  一  天   唱  盡  無  盡  愛  歌

ナンガム ドン ヤウ チン ヤン ウイ  シ ジェ ヨン ドオ
能  感  動  有  情  人   會  是  這  様  多

*チョンチン ツァンソン リュンディク サ リュンディクシウ  フォ  ジ
* 從  前  曾  相  戀  的  失  戀  的  小  イ火  子

チョンムイヤッ サウ ゴ ヤッ  ゴ  グ  シ
唱  毎  一  首  歌  一  個  故  事

ドウジョンレイ ハプ ベイ フン ゲイ  ゴ  ジ
道  盡  離  合  悲  歡  幾  個  字

ユンチュンロイ ジ  グオ ホイ  ナ  ヤ  ジ
完  全  來  自  過  去  那  日  子

ヤウ ユ ヤン サン ジ  ゴ  ヤッ ホイ  チ バッ ヤウ  ジ
猶  如  人  生  之  歌   一  開  始  不  休  止

チョンムイヤッ サウ ゴ ヤッ  ゴ  グ  シ
唱  毎  一  首  歌  一  個  故  事

ワイジョ チン ロウ ウィンユン チョン チ *
爲  著  前  路  永  遠  衝  刺 *


ヤッ ゴ サムチャウ  ギ ティム マ  イ ジョンイウ
一  個  深  秋   極  甜  蜜  而  重  要

マンソイ ゴン メン  ワ ドオ  ワ シウ
問  誰  共  鳴  或  多  或  少

モウ メン ジ ディク ネイ   イン モン ディウバッ リウ
無  名  字  的  女尓   仍  忘  掉  不  了

サインゴ サム ジョイシウ
使  我  心   在  燒

シ ガン ゴン ンゴ ゲン チョイ ジ ホン ジョンメイ ドン イウ
時  間  共  我  競  賽  志  向  總  未  動  揺

ムイ ヤッファンミウ
毎  一  分  秒

ユ ンゴイ ユ ンゴイ ネイ ドオ  ヤウ イッ チン ジ ヤウ  ゴ
越  愛  越  愛  女尓  多   有  熱  情  自  有  歌

チョイガムドン ヤウ チン ヤン ウイ  シ ジェ ヨン ドオ
才  感  動  有  情  人   會  是  這  様  多


* くりかえし *


 ネイ ナン ジョウドウ   イ ジャオドウ  ソ ンゴイティンデイ
(女尓  能  做  到   已  找  到  所  愛  天  地

ジョングンイク  ソン シ  グオ  ヤウ シ ヤウ フェイムイ デュンシ ケイ
儘  管  亦  嘗  試  過   有  是  有  非  毎  段  時  期)

    ンゴ イン  シ ンゴ  ジョン シ ソイ  ユ  ユ フェイ
HA   我  仍  是  我   縱  使  歳  月  如  飛

イン シ ンゴ  イン  シ ンゴ  イク  ヤウ ヘイ   イク ヤウ ベイ
仍  是  我   仍  是  我   亦  有  喜    亦  有  悲

ジョインゴ ソ チョン ゴ ディク ゴ シュ ヘイ
在  我  所  唱  我  的  歌  説  起

ウイタウ ティンジャンディクジョイ チョ  ソン ソン バッ シウ サムチョン ヲ
回  頭  天  真  的  最  初   常  常  不  小  心  闖  示咼

ダン シ フォンフォン ユ ユ    ジ イン ロ  グオ
但  是  風  風  雨  雨   自  然  掠  過

イ ギン  ダ ドウ タイ ドオ
已  經  得  到  太  多

ヲ チン ヤン ヘン ヘン ハン  ゴイ ゴ  ヤウ ヤウ イン イ チョン グン シン チョ
和  情  人  輕  輕  ロ享  句  歌   悠  悠  然  倚  窗  觀  星  座

マンサム モ  ボン グオ ンゴ  リン ニン ユ メイ ウォングオ
問  甚  麼  幇  過  我   令  年  月  未  枉  過



♪ ●=椶の「木へん」が「にんべん」になった字



2003年